ETCのゲート通過は結構危険。
ゆっくりと行かないとバーが上がらず接触の危険がある。
全国のETCがどこでも同じようにバーが反応して、上に上がればいいのだが、その反応は結構違うように思う。
異常に遅いところがある。
ETCが登場した時にも、バーと接触する車をよく見たが、今も結構多い。
自分が接触しないようにゆっくりと侵入すると、後ろから猛烈な勢いで来る車もいる。
たまにクラクションを鳴らすばか者もいる。
自分は、クラクションを鳴らされたことはないが、異常に接近してくる(あおる)ばか者は多い。
追突されるのが心配だ、でも、バーが上がるか定かではない。
自分はバーの手前で停止するつもりでブレーキをかけている。
また、渋滞時にETCのレーンから一般レーンに割り込む大ばか者もたまにいる。
この車のせいでETCレーンがふさがれることもあった。
こんなことは稀にしても、ETCレーンをすばやく通ることができないように、速度抑制策はきつめにして欲しい。
口で言っても従わないフラチな人間が多いから、体でわかってもらうしかない。
■ETC速度抑制策 山陽道姫路西
NEXCO西日本(西日本高速道路)関西支社では、山陽自動車道の山陽姫路西料金所でETCレーンの通過速度抑制対策を3月24日10時00分から強化。
対策は、ETCレーン手前の段差舗装と、ポストコーンの設置。
これにより、ETCレーンへの進入速度を20km/hに抑えようとしている。
NEXCO 西日本に限らず、ETC無線通行を行っている高速道路業者は、ETCレーン内での事故防止のために、20km/hに減速するよう利用者に訴えている。
現状は、20km/hを大きく上回る速度で走行しているクルマが多く、ETC利用率の上昇に伴い事故件数も増加傾向にある。
この対策により、これらの事故を抑制する狙いがある。
今回のETCレーンの通過速度抑制対策の強化は、今後順次他の料金所でも拡大する予定だという。
■関連情報
ETC速度抑制策 山陽道姫路西 2008年3月15日(土)
|
>> 新車見積 : 電子メールで、新車の見積を回答してもらう 【無料】
※無料!Eメールで見積額が回答されるだけ、電話や勧誘セールスはありません。
>>愛車の査定、買取
※本気で愛車の査定を高くしたいなら、すべて申し込んでみるといいでしょう。
・カービューから一括査定依頼
・カーチスで無料中古車査定
★お得なキャンペーン情報
もれなく金券、プレゼントがもらえるキャンペーンはこちら。
・自動車保険一括見積依頼で500円分のマックカードがもらえる。【インズウェブ】
・年会費永年無料のクレジットカード作成で、ガソリン500円分【コスモ ザ カード オーパス】
・年会費永年無料のクレジットカード作成で5000円分の楽天ポイントがもらえる【楽天カード】


