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        <title>自動車情報通 (日本車、ドイツ車、アメリカ車、イタリア車を中心とした国産車･輸入車のニュース集)</title>
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        <description>日本車はもちろんドイツ車、アメリカ車、イタリア車などの輸入車、その他自動車に関する新着情報を独断と偏見でコメントしています。</description>
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            <title>フォルクスワーゲンがEV、ハイブリッドを続々と投入してくる。初めはトゥアレグ ハイブリッドからだが、ゴルフハイブリッドを早く見たいものだ</title>
            <description><![CDATA[<p>■VWの環境対応車投入計画...ゴルフ は2013年</p>

<p>フォルクスワーゲンは1日、ジュネーブモーターショー開幕を前に、今後数年間にEVやハイブリッドを主力車種へ設定するプランを公表した。</p>

<p>すでにフォルクルワーゲンは、「Eモビリティ」と称して、次世代環境対応車の開発を推進中。</p>

<p> 2010年のジュネーブで正式発表する新型『トゥアレグ』には、フォルクスワーゲンの量産車としては初のハイブリッドが設定される。</p>

<p>Eモビリティの次なる段階として11年、EV仕様の『ゴルフ』500台を使った実証実験をスタート。</p>

<p>13年に新型コンパクトEV、『E-UP』を発売するのに続いて、2013年末までにゴルフのEVを『E-ゴルフ』、次期『ジェッタ』のEVを『E-ジェッタ』のネーミングで投入する。</p>

<p>ハイブリッドに関しては、次期ジェッタのハイブリッドを12年8月に米国発売。</p>

<p>これは今年のデトロイトモーターショーで披露した、『ニューコンパクトクーペ』コンセプトの市販バージョンに当たる4ドアセダンと思われる。</p>

<p>さらに13年8月には、次期『パサート』にハイブリッドを設定。</p>

<p>10月には『ゴルフハイブリッド』もリリースする計画だ。</p>

<p>フォルクスワーゲンのヴィンターコルン会長は、「18年までに環境対応車分野のマーケットリーダーになる」と宣言。</p>

<p>EVやハイブリッドを積極投入する意向を示している。</p>

<p>●フォルクスワーゲンがEV、ハイブリッドを続々と投入してくる。</p>

<p>初めはトゥアレグ ハイブリッドからだが、ゴルフハイブリッドを早く見たいものだ。</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/123619/" target="_blank">VWの環境対応車投入計画...ゴルフ は2013年  2010 年3月3日（水） </a><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トゥアレグ</category>
            
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            <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 23:32:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ランボルギーニ ガヤルドの超軽量バージョン「LP570-4スーパーレジェーラ」はまさにすごい。ここまですごいと、ほしいという人は沢山出てくるのだろう</title>
            <description><![CDATA[<p>■【ジュネーブモーターショー10】ランボルギーニ ガヤルドの"超軽量"仕様を発表</p>

<p>ランボルギーニは1日、ジュネーブモーターショーでの国際披露に先駆けて、『ガヤルド』の軽量バージョン、「LP570-4スーパーレジェーラ」を発表した。</p>

<p>70kg軽量化したボディに、パワーアップした570psのV10を積み、0 - 100km/h加速3.4秒、最高速325km/hの実力だ。</p>

<p>スーパーレジェーラとは、「超軽量」の意味。</p>

<p>ガヤルドには2007年、スーパーレジェーラが設定されており、今回はそれに続くものとなる。</p>

<p>ベース車両は「LP560-4」だ。</p>

<p>アルミスペースフレーム構造やアルミボディにより、すでに高レベルの軽量化を達成しているガヤルドだが、スーパーレジェーラでは、さらなるウェイトダウンが追求された。</p>

<p>ルーフ、ドアミラー、リアスポイラー、ディフューザー、ドアパネル、センタートンネルカバー、シートフレームなどにカーボンファイバーを採用するとともに、サイド＆リアウインドウやエンジンカバーをポリカーボネート化。</p>

<p>アルミホイールも、4本で13kg軽い専用デザインとした。</p>

<p>これらの改良により、トータル70kg軽量化し、 1340kgの車重を実現する。</p>

<p>直噴5.2リットルV型10気筒エンジンは、エンジンマネジメントの変更により、10psパワーアップ。</p>

<p>最大出力570ps/8000rpm、最大トルク55.1kgm/6500rpmを獲得する。</p>

<p>欧州複合モード燃費は7.4km/リットル、CO2排出量は 344g/km。</p>

<p>2007年当時のスーパーレジェーラ（5.0リットルV10搭載）比で、最大20.5％環境性能が引き上げられた。</p>

<p>トランスミッションは、パドルシフト付き6速2ペダルMTの「eギア」。</p>

<p>駆動方式はフルタイム4WDだ。</p>

<p>パワーアップしたエンジンと軽量ボディを得た LP570-4スーパーレジェーラは、0 - 100km/h加速3.4秒、最高速325km/hの卓越したパフォーマンスを実現。</p>

<p>ベース車両のLP560-4と最高速は変わらないが、0 - 100km/h加速は0.3秒の短縮に成功した。</p>

<p>パワーウェイトレシオは2.35kg/psと、世界トップクラスにある。</p>

<p>足回りには、ガヤルドのワンメークレース、「スーパートロフェオ」のノウハウを応用し、サスペンションを強化。</p>

<p>ブレーキはローター径がフロント365mm、リア 356mmで、キャリパーは前8ピストン、後ろ4ピストン。</p>

<p>オプションでカーボンセラミックも選択できる。</p>

<p>タイヤはピレリ「Pゼロコルサ」で、サイズはフロント235/35ZR19、リア295/30ZR19だ。</p>

<p>エクステリアは風洞実験の成果を反映し、エアロダイナミクス性能を向上。</p>

<p>フロントバンパーのデザインを変更し、Vシェイプを際立たせた。</p>

<p>新しいバンパーは、冷却性能とダウンフォースを引き上げる狙いもある。</p>

<p>LEDデイタイムランニングライトも新採用。</p>

<p>リアは新デザインのディフューザーが目を引く。</p>

<p>リアスポイラーは小型タイプが標準で、大型タイプはオプションだ。</p>

<p>ガヤルドのスーパーレジェーラは、前回リリースの2007年、618台を販売する人気となった。</p>

<p>さらに進化したスーパーレジェーラが、ガヤルドファン垂涎のモデルとなるのは間違いなさそうだ。</p>

<p>●ランボルギーニ ガヤルドの超軽量バージョン「LP570-4スーパーレジェーラ」はまさにすごい。</p>

<p>ここまですごいと、ほしいという人は沢山出てくるのだろう</p>

<p>いくらするのかな？</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/123639/" target="_blank">【ジュネーブモーターショー10】ランボルギーニ ガヤルドの"超軽量"仕様を発表  2010 年3月3日（水） </a><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ランボルギーニ(Lamborghini)</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Lamborghini</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">LP570-4</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ガヤルド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スーパーレジェーラ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ランボルギーニ</category>
            
            <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 23:28:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>シトロエンのEVスポーツ「SURVOLT」はかなりアグレッシブなデザイン。EVでなくてもかまわないので「SURVOLT」を市販化してほしい</title>
            <description><![CDATA[<p>■【ジュネーブモーターショー10】シトロエンからアグレッシブなEVスポーツ出現</p>

<p>シトロエンは2日、ジュネーブモーターショーにおいて、コンセプトカーの『SURVOLT』を公開した。</p>

<p>シトロエンが考える未来の2ドアスポーツクーペの姿である。</p>

<p>シトロエンは2009年9月、フランクフルトモーターショーで、コンセプトカーの『REVOLTe』（レヴォルテ）を披露した。</p>

<p>同車はシトロエンの名車、『2CV』（1948 - 90年）のモチーフを取り入れながら、未来の小型高級車を提案したコンセプトカー。</p>

<p>大きく張り出したホイールアーチ、ルーフからつながる彫りの深いサイドラインなどに、2CVの特徴が反映された。</p>

<p>今回のジュネーブモーターショーに出品されたSURVOLTは、その2部作といえるスポーツバージョン。</p>

<p>2シーター・2ドアクーペのボディサイズは、全長3850×全幅1870×全高1200mmと、レヴォルテ（全長3680×全幅1730×全高1350mm）に対して、ワイド＆ローを際立たせている。</p>

<p>とくに注目すべきは、グラマラスなフェンダー形状や、ボディ一体デザインのリアスポイラー。</p>

<p>エレガント性を追求したレヴォルテとは一転、SURVOLTではアグレッシブさが強調されている。</p>

<p>パワートレインに関しては、レヴォルテのハイブリッドシステムではなく、EVとだけ公表。</p>

<p>その詳細は不明だが、エコ寄りではなく、スポーツ志向のセッティングが施されているという。</p>

<p>2008年のパリモーターショーに出品された『GT by シトロエン』との関係も気になるところだ。</p>

<p>SURVOLTの市販計画について、シトロエンはコメントしていない。</p>

<p>「ブランド誕生90周年に向けて、シトロエンの創造性と先進技術を結晶させたコンセプトカー」と説明している。</p>

<p>●シトロエンのEVスポーツ「SURVOLT」はかなりアグレッシブなデザイン。</p>

<p>EVでなくてもかまわないので「SURVOLT」を市販化してほしい。</p>

<p>それだけこのデザインはかっこいい。</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/123642/" target="_blank">【ジュネーブモーターショー10】シトロエンからアグレッシブなEVスポーツ出現  2010 年3月3日（水） </a><br />
</p>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 23:19:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>タタ ナノの電気自動車登場。なんといってもナノのEV版がいくらになるのか興味深い。50万円以下になりそうな期待も出来そうだ。</title>
            <description><![CDATA[<p>■【ジュネーブモーターショー10】タタ ナノ にEV...世界最安のEV!?</p>

<p>インド・タタモータースは2日、ジュネーブモーターショーにおいて、『ナノEVコンセプト』を公開した。</p>

<p>日本円で約22万円からの価格が話題となった世界最安車、『ナノ』のEVバージョンである。</p>

<p>ナノは、全長3100×全幅1500×全高1600mmのコンパクトな5ドアハッチバック車。</p>

<p>エンジンは新開発624ccの2気筒ガソリンをリアに搭載、後輪を駆動する。</p>

<p>最大出力は 35ps/5250rpm、最大トルクは4.9kgm/3000rpm。</p>

<p>トランスミッションは4速MTだ。</p>

<p>このエンジンは、わずか 600kgのボディには十分なスペックで、0-60km/h加速8.3秒、最高速105km/hを実現。</p>

<p>環境性能も高く、燃費はインド国内ガソリン車で最高の23.6km/リットル、CO2排出量はインドで最も少ない101g/kmを達成した。</p>

<p>インドの排出ガス基準、BS-IVにも適合している。</p>

<p>ナノは09年7月から、インド国内で初期ロット10万台分の納車を開始。</p>

<p>ドアミラーやワイパーは運転席側にだけ装備するなど、徹底的にコストを削減することで、11万2735ルピー（約21万7000円）からの価格を実現。</p>

<p>世界に衝撃を与えた。</p>

<p>タタは、09年3月のジュネーブモーターショーで、欧州仕様の『ナノヨーロッパ』を披露。</p>

<p>今年のジュネーブでは、そのEVコンセプトを初公開した。</p>

<p>モーターは、最大出力54ps、最大トルク11.7kgmを発生。</p>

<p>2次電池は、蓄電容量12kWhのリチウムイオンバッテリーで、重さは120kgだ。</p>

<p>ナノEVコンセプトは、 0-60km/h加速は約10秒とスローな性能だが、最高速は110km/h、最大航続距離は160kmの実用性を確保している。</p>

<p>駆動方式はRRからFF に変更。</p>

<p>EV化されても、大人4名が乗車できる室内空間は、犠牲にしていない。</p>

<p>タタはすでに、小型ハッチバックの『インディカビスタ』をベースにした『インディカビスタEV』を発表しており、年内に欧州の一部市場へ投入する計画。</p>

<p>ナノのEVは、これに続く同社のEV第2弾だ。</p>

<p>日本円で約 22万円からのナノだけに、仮に市販となれば、そのEV版の価格設定が注目される。</p>

<p>●タタ ナノの電気自動車登場。</p>

<p>なんといってもナノのEV版がいくらになるのか興味深い。</p>

<p>50万円以下になりそうな期待も出来そうだ。</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/5/123707/" target="_blank">【ジュネーブモーターショー10】タタ ナノ にEV...世界最安のEV!?  2010 年3月4日（木） </a><br />
</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 13:32:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フォード新型フォーカスワゴンはよりスポーティーになりさらにクロスオーバー的になった。フォードの新デザイン「キネティック」はそう悪くはない</title>
            <description><![CDATA[<p>■【ジュネーブモーターショー10】フォード フォーカス 新型にワゴンがデビュー</p>

<p>フォードモーターは2日、ジュネーブモーターショーにおいて、新型フォード『フォーカスワゴン』を公開した。</p>

<p>新型フォーカスワゴンは、フォードの新グローバルCプラットホームを使用。</p>

<p>フォードはこのプラットホームから、10車種を開発する計画で、12年には全世界で年間200万台を販売する構想を描く。</p>

<p>フォーカスワゴンは、新グローバルCプラットホームを導入した5番目の車種。</p>

<p>2009年9月のフランクフルトモーターショーで発表された新型『C-MAX』『グランドC-MAX』、10年１月のデトロイトモーターショーで発表された新型『フォーカス』『フォーカスセダン』に続くものだ。</p>

<p>新型フォーカスワゴンは、フォードの最新デザイン言語、「キネティック」に沿って設計。</p>

<p>フォーカスの5ドアハッチバックをベースに、使いやすい荷室を備えた伸びやかなワゴンフォルムを構築する。</p>

<p>ワゴンならではの特徴が、ボディ一体のルーフレールや小型のルーフスポイラー。</p>

<p>テールゲートには、セルフクロージャー機能が採用された。</p>

<p>エンジンに関しては、フォードの次世代環境エンジン「エコブースト」を搭載。</p>

<p>直噴ガソリンターボエンジンは、パワーと燃費を両立させているのが特徴で、1.6リットル直列4気筒が150 - 180ps、2.0リットル直列4気筒が200psのスペックと予想されている。</p>

<p>フォーカスのワゴンは、欧州では5ドアハッチバックに次いで人気が高く、全フォーカスの販売台数の3分の1を占める。</p>

<p>とくにイタリアとドイツでは、50％以上がワゴンだ。</p>

<p>新型は 2010年後半に生産を開始し、欧州市場へは2011年初頭に投入。</p>

<p>フォードのDerrick Kuzak商品開発担当副社長は、「新型フォーカスワゴンは、とくに欧州市場にとって重要なモデル」と語り、5ドアハッチバックとワゴンの2シリーズ体制で、ユーザーへのアピールを強めている。</p>

<p>●フォード新型フォーカスワゴンはよりスポーティーになりさらにクロスオーバー的になった。</p>

<p>フォードの新デザイン「キネティック」はそう悪くはない。</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/5/123706/" target="_blank">【ジュネーブモーターショー10】フォード フォーカス 新型にワゴンがデビュー  2010 年3月4日（木） </a><br />
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FORD</category>
            
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            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 13:20:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ロータス エヴォーラにカーボンコンセプトモデル「エヴォーラカーボンコンセプト」登場。内装はスパルタンだが、外観はエレガント</title>
            <description><![CDATA[<p>■【ジュネーブモーターショー10】ロータス エヴォーラ にカーボンコンセプト...レース直系イメージ</p>

<p>英国ロータスカーズは2日、ジュネーブモーターショーにおいて、『エヴォーラカーボンコンセプト』を公開した。</p>

<p>エヴォーラは、2008年のロンドンモーターショーでデビュー。</p>

<p>ミッドシップの2＋2シーターという独自性を発揮するスポーツカーで、エンジンはトヨタ製3.5リットルV型6気筒ガソリン（280ps/6400rpm、35.7kgm/4700rpm）。</p>

<p>0-96km/h加速は 4.9秒、最高速は261km/hと動力性能は一級だ。</p>

<p>2009年には日本上陸も果たし、850万5000円からの価格で販売されている。</p>

<p>ロータスは、エヴォーラにレース参戦から得たノウハウを投入し、カーボンコンセプトを提案する。</p>

<p>その名の通り、内外装にカーボンファイバーを採用しているのが特徴。</p>

<p>ルーフ、ドアミラー、フロントリップスポイラー、ディフューザーがカーボン化された。</p>

<p>車両重量などの詳細は公表されていないが、カーボン製ルーフによって、ロールセンターが下げられているのは間違いない。</p>

<p>足回りは19インチのダイヤモンドカットアルミホイールに、ピレリ製「P- ZEROコルサ」の組み合わせ。</p>

<p>タイヤサイズは、フロント235/35ZR19、リア285/30ZR19だ。</p>

<p>ブラック基調の室内には、レーシングカーのイメージを反映。</p>

<p>ダッシュボードはアルカンターラ＆カーボンファイバー仕上げで、バケットシートにはレザー＆アルカンターラがあしらわれる。</p>

<p>ロータスカーズのデザイン統括責任者、Donato Coco氏は、「カーボンコンセプトには、モータースポーツでの栄光によって築かれたロータスのブランドイメージが表現されている」と、語っている。</p>

<p>●ロータス エヴォーラにカーボンコンセプトモデル「エヴォーラカーボンコンセプト」登場。</p>

<p>内装はスパルタンだが、外観はエレガント。</p>

<p>運転席から見える風景はレースマシンの雰囲気。</p>

<p>外観はカーボンもレース系もほとんど感じさせない。</p>

<p>個人的には逆のほうが好みだが、これはこれで悪くないかも</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/5/123700/" target="_blank">【ジュネーブモーターショー10】ロータス エヴォーラ にカーボンコンセプト...レース直系イメージ  2010 年3月4日（木）</a><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イギリス車(British)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロータス(Lotus)</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Evora</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Lotus</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エヴォーラ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エヴォーラカーボンコンセプト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ロータス</category>
            
            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 13:14:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ベルトーネが発表した次期アルファロメオ ブレラ「ハンディオン」はサイドのデザインがかなり斬新だ。実用性はないがインパクトはすごい</title>
            <description><![CDATA[<p>■【ジュネーブモーターショー10】ベルトーネ パンディオン、次期アルファ ブレラ を示唆</p>

<p>イタリアのデザイン工房、ベルトーネは2日、ジュネーブモーターショーでコンセプトカーの『パンディオン』（PANDION）を発表した。</p>

<p>次期アルファロメオ『ブレラ』を示唆した1台だ。</p>

<p>パンディオンは、アルファロメオの創立100周年を記念して製作。</p>

<p>ベルトーネのデザイン＆ブランドディレクターに就任したマイク・ロビンソン氏が、就任後初めて手がけたコンセプトカーだ。</p>

<p>ロビンソン氏は、パンディオンのキーワードを「スキン＆フレーム」と表現。</p>

<p>スキンはイタリア車が持つ美しいスタイルを意味し、フレームはイタリアンレーシングカーの高性能を意味する。</p>

<p>美しさと熱いパフォーマンスを併せ持つのが、パンディオンというわけだ。</p>

<p>そのデザインは、大胆そのもの。</p>

<p>フロントにこそアルファロメオ伝統の盾型グリルが配されているものの、強く寝かされたウインドスクリーンや、流れるようなサイドウインドウグラフィックスが強烈な個性を放つ。</p>

<p>リアにもフロントと同様、Vシェイプが採用される。</p>

<p>最も注目すべきは、サイドドア。</p>

<p>逆ヒンジでリアタイヤの上方へ、垂直に開く。</p>

<p>その高さは3.6m。</p>

<p>車名のパンディオンとは鷹の一種に由来したネーミングだが、まさに鷹が翼を広げたかのような圧倒的存在感だ。</p>

<p>フロントノーズに収まるのは、4.7リットルV型8気筒エンジン。</p>

<p>これは『8Cコンペティツィオーネ』用と共通で、最大出力450ps、最大トルク 48.9kgmを引き出す。</p>

<p>シャシーなども8Cコンペティツィオーネから流用されているもようだ。</p>

<p>パンディオンのボディサイズは、全長 4620×全幅1971×全高1230mm、ホイールベース2850mm。</p>

<p>アルファロメオブレラ（全長4415×全幅1830×全高1365mm、ホイールベース2530mm）よりひと回り大きいが、全高は135mmも低い。</p>

<p>2＋2シーターの室内は、未来的な雰囲気にあふれている。</p>

<p>パンディオンは、あくまでコンセプトカー。</p>

<p>しかしそのモチーフは、次期アルファロメオブレラに反映される見込みだ。</p>

<p>●ベルトーネが発表した次期アルファロメオ ブレラ「ハンディオン」はサイドのデザインがかなり斬新だ。</p>

<p>実用性はないがインパクトはすごい。</p>

<p>ガルウィングでなくていいから、このデザインは継承してほしい。</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/5/123687/" target="_blank">【ジュネーブモーターショー10】ベルトーネ パンディオン、次期アルファ ブレラ を示唆  2010 年3月3日（水） </a><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アルファロメオ(AlfaRomeo)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イタリア車(Italy)</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">AlfaRomeo</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アルファロメオ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハンディオン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブレラ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ベルトーネ</category>
            
            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 13:04:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アルファロメオ次期スパイダーのデザインをピニンファリーナが提案した。流れるような流麗なデザインはいつも先進性が高い。悪そうなヘッドライトもいい感じ</title>
            <description><![CDATA[<p>■【ジュネーブモーターショー10】ピニンファリーナ、次期アルファ スパイダー を提案</p>

<p>イタリアのカロッツェリア、ピニンファリーナは2日、ジュネーブモーターショーにおいて、『2uettottanta』を公開した。</p>

<p>次期アルファロメオ『スパイダー』を示唆するコンセプトカーだ。</p>

<p>このコンセプトカーは、ピニンファリーナの創立80周年と、アルファロメオの創立100周年を記念するモデルとして企画。</p>

<p>アルファロメオの車台をベースに開発された2シーターオープンだ。</p>

<p>車名の2uettottantaとは、ピニンファリーナがデザインし、アルファロメオの名車として有名な1966年デビューの『1600スパイダー・デュエット』（Duetto）に由来するもの。</p>

<p>2uettottantaはアルファロメオとピニンファリーナの長期に渡るパートナーシップが生んだスパイダーの歴史に、新たな1ページを刻むべくデザインされた。</p>

<p>そのルックスは、1966年登場の初代スパイダーを、現代流にアレンジしたような雰囲気。</p>

<p>ボディ全体がシンプルな水平基調のラインで構成されており、フロントにはアルファの盾形グリルと特徴的なLEDヘッドライトが配されている。</p>

<p>ボディサイズは、全長4213×全幅1797×全高1280mm、ホイールベース2500mm。</p>

<p>1600スパイダー・デュエット（全長4250×全幅1630×全高1290mm）と比較すると、全幅を除いて、ほぼ同一サイズで設計されていることが分かる。</p>

<p>エンジンは、アルファロメオ最新の1750cc直列4気筒ガソリンターボ。</p>

<p>1600スパイダー・デュエットは1967年、エンジンを1570cc直列4気筒（109ps）から1779cc直列4気筒（119ps）に変更し、『1750スパイダー・ヴェローチェ』を名乗るが、この1750スパイダーの車名にちなんだエンジンが、2uettottantaに搭載された。</p>

<p>次期アルファロメオスパイダーが、このままのスタイルで登場することはないと思われるが、2uettottantaのデザインモチーフが、次期モデルに生かされると見ていいだろう。</p>

<p>●アルファロメオ次期スパイダーのデザインをピニンファリーナが提案した。</p>

<p>流れるような流麗なデザインはいつも先進性が高い。悪そうなヘッドライトもいい感じ</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/5/123686/" target="_blank">【ジュネーブモーターショー10】ピニンファリーナ、次期アルファ スパイダー を提案  2010 年3月3日（水） </a><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アルファロメオ(AlfaRomeo)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イタリア車(Italy)</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2uettottanta</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">AlfaRomeo</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Spider</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アルファロメオ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スパイダー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ピニンファリーナ</category>
            
            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 12:53:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スバル インプレッサにクロスオーバー仕様登場。インプレッサXVクロスオーバーは程よい車高で運転しやすそうだ</title>
            <description><![CDATA[<p>■【ジュネーブモーターショー10】インプレッサ にXVクロスオーバーを追加</p>

<p>スバルは2日、ジュネーブモーターショーにおいて、『インプレッサ』の新シリーズ、「XV」を発表した。</p>

<p>XVはインプレッサの5ドアハッチバックをベースに、クロスオーバーテイストを付加したモデル。</p>

<p>「アクティブ感覚のカジュアルクロスオーバー」が開発のテーマだ。</p>

<p>フロントグリルにはメッキを強調した専用デザインが与えられ、グリルガード風のバンパーには、大型フォグランプを内蔵。</p>

<p>ブラック仕上げのフェンダーエクステンションを専用装備する。</p>

<p>ルーフレールはクロスオーバーテイストの演出に欠かせないアイテムで、ルーフスポイラーもノーマルのインプレッサとは異なる専用デザイン。</p>

<p>タイヤサイズは、205/55R16だ。</p>

<p>ボディサイズは、全長4430×全幅1770×全高 1515 - 1520mm、ホイールベース2620mm。</p>

<p>インプレッサのノーマル仕様と比較すると、XVは15mm長く、30mmワイドで、40 - 45mm背が高い。</p>

<p>インテリアは、ブラウン基調の専用シート地を採用。</p>

<p>オプションでブラックレザーが選択できる。</p>

<p>2.0 リットル水平対向4気筒エンジンは、ガソリンとターボディーゼルを用意。</p>

<p>トランスミッションはガソリンが5速MTと4速AT、ディーゼルが6速MTだ。</p>

<p>ガソリンの「2.0R」グレードは、最大出力150ps/6400rpm、最大トルク20kgm/3200rpm。</p>

<p>ターボディーゼルの「2.0D」グレードは、最大出力150ps/3600rpm、最大トルク35.7kgm/1800 - 2400rpmを発生する。</p>

<p>排出ガス性能は、どちらもユーロ5を満たす。</p>

<p>インプレッサXVは、欧州では年内に販売がスタートする見込み。</p>

<p>日本での発売時期は未定である。</p>

<p>●スバル インプレッサにクロスオーバー仕様登場。</p>

<p>インプレッサXVクロスオーバーは程よい車高で運転しやすそうだ。</p>

<p>ノーマルモデルとの実用的な違いはあまりなさそうなので、選択の基準はデザインかな</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/5/123685/" target="_blank">【ジュネーブモーターショー10】インプレッサ にXVクロスオーバーを追加  2010 年3月3日（水） </a><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スバル(SUBARU)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本車(Japan)</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CrosOver</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IMPREZZA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SUBARU</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">XV</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インプレッサ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クロスオーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スバル</category>
            
            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 12:47:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010年F1グランプリのエントリーリスト発表。今年は撤退続きで昨年とはかなり様相が違う。どうなるのか少し心配</title>
            <description><![CDATA[<p>■FIA、2010年F1エントリーリスト発表</p>

<p>3日（水）、FIA（国際自動車連盟）が2010年F1世界選手権のエントリーリストを発表した。</p>

<p>参戦が危ぶまれていたカンポスは、チーム体制が代わり、さらにチーム名がHRT F1チームに変更された。</p>

<p>一方、USF1は今季のエントリーリストから完全に削除されている。</p>

<p>2010年シーズンから参戦を目指すステファンGPはエントリーリストに掲載されていない。</p>

<p>1. ジェンソン・バトン（ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス）<br />
2.ルイス・ハミルトン（ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス）<br />
3. ミハエル・シューマッハ（メルセデスGPペトロナス・フォーミュラ1チーム）<br />
4.ニコ・ロズベルグ（メルセデスGPペトロナス・フォーミュラ1 チーム）<br />
5.セバスチャン・ベッテル（レッドブル・レーシング）<br />
6.マーク・ウェバー（レッドブル・レーシング）<br />
7.フェリペ・マッサ（スクーデリア・フェラーリ・マールボロ）<br />
8.フェルナンド・アロンソ（スクーデリア・フェラーリ・マールボロ）<br />
9.ルーベンス・バリチェロ（AT＆Tウィリアムズ）<br />
10.ニコ・ヒュルケンベルグ（AT＆Tウィリアムズ）<br />
11.ロバート・クビサ（ルノーF1チーム）<br />
12. ビタリー・ペトロフ（ルノーF1チーム）<br />
14.エイドリアン・スーティル（フォース・インディアF1チーム）<br />
15.ビタントニオ・リウッツィ（フォース・インディアF1チーム）<br />
16.セバスチャン・ブエミ（スクーデリア・トロ・ロッソ）<br />
17.ハイメ・アルグエルスアリ（スクーデリア・トロ・ロッソ）<br />
18.ヤルノ・トゥルーリ（ロータス・レーシング）<br />
19.ヘイキ・コバライネン（ロータス・レーシング）<br />
20.TBA（HRT F1チーム）<br />
21.ブルーノ・セナ（HRT F1チーム）<br />
22.ペドロ・デ・ラ・ロサ（BMWザウバーF1チーム）<br />
23.小林可夢偉（BMWザウバーF1チーム）<br />
24.ティモ・グロック（ヴァージン・レーシング）<br />
25.ルーカス・ディ・グラッシ（ヴァージン・レーシング）</p>

<p>※USF1は、2010年のF1世界選手権に参戦する立場ではない。</p>

<p>※カーナンバー13は、欠番。</p>

<p>●2010年F1グランプリのエントリーリスト発表。</p>

<p>今年は撤退続きで昨年とはかなり様相が違う。どうなるのか少し心配</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/123701/" target="_blank">FIA、2010年F1エントリーリスト発表  2010 年3月4日（木） </a><br />
</p>]]></description>
            <link>http://carnews.123mall.biz/carnews/f1/003272/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自動車関連ニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">F1</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">F1GP</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">F1グランプリ</category>
            
            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 12:16:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ワールドカーオブザイヤー10はポロになるのかEクラスになるのか？悩ましいところだが、クールに見ればポロかな</title>
            <description><![CDATA[<p>■ワールドカーオブザイヤー10...Eクラス、プリウス、ポロの対決に</p>

<p>ワールドカーオブザイヤー主催団体は2日、ジュネーブモーターショーにおいて、「2010ワールドカーオブザイヤー」の最終選考3台を発表した。</p>

<p>2010ワールドカーオブザイヤーは、2009年にデビューした新型車の中から最高の1台を選出するもの。</p>

<p>条件は2009年末まで生産と販売を継続しており、世界2か国以上で販売されていることだ。</p>

<p>世界25か国、59名のジャーナリストが、バリュー、安全性、環境性、コンセプトなど6項目を審査基準に、ポイント投票によってイヤーカーを選出する。</p>

<p>2月に10台のリストが公表されていたが、今回、その中から3台に絞り込まれた。</p>

<p>最終選考に残ったのは、メルセデスベンツ『Eクラス』、トヨタ『プリウス』、フォルクスワーゲン『ポロ』である。</p>

<p>アウディ『Q5』、BMW 『X1』、シボレー『クルーズ』、キア『ソウル』、『マツダ3』（日本名『アクセラ』）、オペル『インシグニア』/ビュイック『リーガル』、ポルシェ『パナメーラ』の7モデルは、リストから外れた。</p>

<p>この3台の中から、4月1日のニューヨークモーターショーで、ワールドカーオブザイヤーが決定する。</p>

<p>過去のイヤーカーは、09年がフォルクスワーゲン『ゴルフ』、08年が『マツダ2』（日本名：『デミオ』）、07年がレクサス『LS』、06年が BMW『3シリーズ』、05年がアウディ『A6』。</p>

<p>2010年はEクラスか、プリウスか、それともポロか。</p>

<p>●ワールドカーオブザイヤー10はポロになるのかEクラスになるのか？</p>

<p>悩ましいところだが、クールに見ればポロかな？</p>

<p>プリウスも悪くはないが、2代目との違いはあまり感じられない。</p>

<p>リコール問題もあるので落選かな？</p>

<p>個人的には新型Eクラスだが、コストパフォーマンス間で考えるとポロになるのかな？</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/123765/" target="_blank">ワールドカーオブザイヤー10...Eクラス、プリウス、ポロの対決に  2010 年3月4日（木） </a><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フォルクスワーゲン(VolksWagen)</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自動車関連ニュース</category>
            
            
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            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 20:53:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メルセデスベンツAMGが次世代新型エンジンを開発。AMGの主力エンジンとなる5.5リッターエンジンにはアイドリングストップがついて２５％も燃費向上する</title>
            <description><![CDATA[<p>■メルセデスAMG、571psツインターボ開発...アイドリングストップで燃費25％向上</p>

<p>メルセデスベンツの高性能車開発部門、AMGは新開発の直噴5.5リットルV型8気筒ツインターボエンジンを発表した。</p>

<p>最大出力571ps、最大トルク91.8kgmという圧倒的パワーを備えながら、アイドリングストップなどにより、燃費は25％改善。</p>

<p>『S63AMG』に搭載されて、9月にデビューを飾る。</p>

<p>新V型8気筒エンジンは、現行AMG車の「63シリーズ」に広く採用されている 6208cc・V型8気筒NAエンジンの後継機種として開発された。</p>

<p>M157型と呼ばれるスプレーガイデッド方式の直噴エンジンは、排気量が 5461cc。</p>

<p>2個のターボチャージャーを備えるとともに、ピエゾインジェクターやAMG初のアイドリングストップなどによって、環境性能を追求した。</p>

<p>エンジンはオールアルミ製で、単体重量は204kgに抑えられる。</p>

<p>新エンジンは、S63AMG（排気量は5.5リットルだが、性能は現行 S63AMGを上回るため、グレード名は不変）に先行搭載されるが、その最大出力は544ps/5500rpm、最大トルクは81.6kgm/2000 - 4500rpmとパワフルそのもの。</p>

<p>現行S63比で、19ps、17.4kgmパワーアップしている。</p>

<p>トランスミッションは、7速2ペダルMTの「AMGスピードシフトMCT-7」。</p>

<p>新しいS63AMGは、0-100km/h加速4.5秒、最高速250km/h（リミッター作動）という一級のパフォーマンスを発揮する。</p>

<p>それでいて、欧州複合モード燃費は9.52km/リットル、CO2排出量246g/kmと、現行S63比でそれぞれ 25％、28.5％の改善を果たした。</p>

<p>AMGはさらなる高性能を求める顧客に向けて、「AMGパフォーマンスパッケージ」を用意。</p>

<p>ターボのブースト圧を1.0バールから1.3バールに引き上げるなどの専用チューンを受け、最大出力は571ps/5500rpm、最大トルクは91.8kgm /2500 - 3750rpmと、圧倒的スペックを獲得する。</p>

<p>571psの最大出力はフラッグシップスポーツ、『SLS AMG』と同数値だ。</p>

<p>AMG パフォーマンスパッケージ仕様のS63AMGは、0 - 100km/h加速4.4秒、最高速300km/h（リミッター作動）と、スーパーカーの領域に足を踏み入れる。</p>

<p>それでいて、欧州複合モード燃費は 9.52km/リットル、CO2排出量246g/kmと、標準エンジンと同一だ。</p>

<p>新エンジンは従来どおり、AMGの「one man ,one engine」の思想に従って、ひとりのエンジニアが完成までの全工程を担当する。</p>

<p>AMGは、S63AMGのプロトタイプを披露。</p>

<p>赤いボディカラーは、1971年にベルギーで開催された24時間耐久レース、「スパ・フランコルシャン」で、初出場ながら2位という快挙を成し遂げた『300SEL 6.8AMG』のオマージュだ。</p>

<p>同車の活躍によって、メルセデスベンツのチューナー、AMGの名前は一気に広まった。</p>

<p>新エンジンはS63AMGに先行搭載され、9月に欧州発売。</p>

<p>AMGは「AMGパフォーマンス2015」と題して、動力性能と環境性能の両立をさらに追求していく姿勢を鮮明にしている。</p>

<p>●メルセデスベンツAMGが次世代新型エンジンを開発。</p>

<p>AMGの主力エンジンとなる5.5リッターエンジンにはアイドリングストップがついて２５％も燃費向上する。</p>

<p>ハイスペック、高燃費の新エンジンがどんなフィーリングなのか楽しみだ</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/123774/" target="_blank">メルセデスAMG、571psツインターボ開発...アイドリングストップで燃費25％向上  2010 年3月4日（木） </a><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドイツ車(German)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メルセデスベンツ(MercedesBenz)</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">AMG</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MercedesBenz</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイドリングストップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メルセデスベンツ</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 20:48:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トヨタの安全神話は世界規模で崩れ落ちてしまったが、これをどのように回復していくのか。コストダウンだけでなく、設計思想、品質を昔のようにこだわってほしい</title>
            <description><![CDATA[<p>■トヨタ豊田社長、「成功体験を捨て」再出発を宣言</p>

<p>［豊田（愛知県）５日ロイター］トヨタ自動車<7203.T>は５日、一連のリコール（回収・無償修理）問題について従業員や販売店などを集めた説明会を愛知県豊田市の本社で開催し、豊田章男社長ら幹部が米議会公聴会などについて報告した。</p>

<p><br />
豊田社長は「公聴会に出席した２月２４日をトヨタ再出発の日とし、これまでの成功体験を捨ててもう一度尊敬されるトヨタを目指して一歩ずつがんばろう」と呼びかけた。</p>

<p><br />
午前１１時から本社ビルに隣接するホールで開催された説明会では、ジム・レンツ米国トヨタ販売社長、稲葉・北米トヨタ社長、品質保証担当の佐々木眞一副社長、技術・商品企画担当の内山田竹志副社長、豊田社長が順にそれぞれ約５分ずつ報告。</p>

<p>部長級の従業員を中心に総勢２０００人が立ったままの姿勢で耳を傾けた。</p>

<p><br />
＜公聴会で安全への疑念払っしょくとはいえず＞</p>

<p><br />
稲葉・北米トヨタ社長は「公聴会でトヨタ車の安全について完全に疑惑を払しょくしたとはいえない」と指摘。</p>

<p>顧客の意見に対して速やかに対応できるよう、北米の組織や仕事のあり方を見直す、とし、「より強じんなトヨタを再生するため、今後も努力する」と抱負を述べた。</p>

<p><br />
佐々木副社長は、公聴会で「安全よりも利益優先など非常に厳しい質問をされ、身の引き締まる思い。</p>

<p>正直言ってどきどきした」と吐露し、「米国などで顧客からの不具合についての申し出を１件１件調査・解析できていたか反省点がある」とした。</p>

<p><br />
内山田副社長は「一連の問題騒ぎでトヨタブランドは大変な危機にあり、真摯に対応する必要がある」と強調。</p>

<p>トヨタは「問題点が明らかになれば対処はできるが、顧客の苦情の具体的な把握がしっかりできていなかった」、「問題発生時の対応にも改善の余地がある」と話した。</p>

<p><br />
北米でのアクセルペダルの不具合が、複合的な条件で発生する問題であった点などを踏まえ、部品の単品の試験で業務を完結するのでなく、部品の車両内での使われ方を検証し、必要な場合に再設計するような設計プロセスの改良を提唱した。</p>

<p>そのため、実車での試乗試験を強化する必要があるとして、専門チームを作る方針を示した。</p>

<p>＜豊田社長、再び涙＞</p>

<p>豊田社長は、米国で「テレビや新聞が繰り返しトヨタを批判し、毎日メディアに追い回され、心細い気分だった」と心境を話した。</p>

<p>公聴会や米工場で現地従業員やディーラーらに激励されたことに触れ、「公聴会で上手に回答することよりも、米トヨタの従業員や顧客をどう守るかが最重要事だったが、守られているのは私だと知った」と述べ、目頭を熱くし声を詰まらせ、カメラマンら報道陣がホール前方に殺到する場面もあった。</p>

<p>●トヨタの安全神話は世界規模で崩れ落ちてしまったが、これをどのように回復していくのか。</p>

<p>コストダウンだけでなく、設計思想、品質を昔のようにこだわってほしい</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/123799/" target="_blank">トヨタ豊田社長、「成功体験を捨て」再出発を宣言  2010 年3月5日（金） </a><br />
</p>]]></description>
            <link>http://carnews.123mall.biz/japan/toyota/003269/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トヨタ(TOYOTA)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リコール情報(Recall)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自動車関連ニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">RECALL</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トヨタ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リコール</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 20:43:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ボルボの歩行者検知機能付きフル自動ブレーキの効果はかなり実用的だ。やはりボルボは安全技術の先進ブランドだ</title>
            <description><![CDATA[<p>■ボルボ、歩行者検知機能付フル自動ブレーキシステムを発表</p>

<p>ボルボは、昨年日本導入したXC60に標準装備される安全システム「シティ・セーフティ」を進化させ、前方の車両検知に加えて、歩行者検知機能が付いたフルオートブレーキシステムを開発。</p>

<p>今年のジュネーブショーで披露された新型S60より順次搭載する。</p>

<p>新型S60の日本導入は2011年春の予定。</p>

<p>■イメージムービーはこちら<br />
http://tv.carview.co.jp/mov.aspx?mi=3403</p>

<p> ■映像その1歩行者検知付フルオートブレーキを体験してみた<br />
http://tv.carview.co.jp/mov.aspx?mi=3392</p>

<p> ■映像その2フルオートブレーキが介入する瞬間車内から<br />
http://tv.carview.co.jp/mov.aspx?mi=3393</p>

<p> ■シティ・セーフティのおさらい</p>

<p>追突事故の93％がドライバーの前方不注意という調査結果をもとに、低速時の前方車両との追突軽減を目的としたのが「シティ・セーフティ」。</p>

<p>時速15km未満で前方車両と衝突の恐れがある場合は自動ブレーキで停止して衝突を回避。</p>

<p>相対速度が時速 15～30kmの場合は自動ブレーキによって衝突時のダメージを軽減するというシステムだ。</p>

<p>■歩行者検知も可能に</p>

<p>今回の新自動ブレーキシステムは、先行車両に加えて、交通事故死亡者のうち高い割合を占める歩行者との事故を未然に防ぐことを目的に開発。</p>

<p>従来のシティ・セーフティは、赤外線レーザーセンサーで先行車を検知していたが、今回はカメラとミリ派レーダーを併用したデュアル・モード・レーダーを採用。</p>

<p>相対速度が時速4～35km以下で、歩行者および車両を検知し、衝突の危険性があればフル自動ブレーキが介入し衝突を回避。</p>

<p>相対速度が時速35km以上の場合は、衝突スピードを減速させることで衝突ダメージを軽減するというものだ。</p>

<p>またブレーキのかけ方も従来のシティ・セーフティが0.5～0.6G程度だったのに対し、新型ではフルブレーキング（1G）する点が異なる。</p>

<p>■ブレーキ介入までのステップ</p>

<p>＜ステップ1＞<br />
フロントグリルに設置されたミリ派レーダーセンサーとルームミラーに設置されたカメラで前方を監視。</p>

<p>＜ステップ2＞<br />
衝突の危険を察知するとフロントガラスに赤色の点滅表示＆音でドライバーに警告、ブレーキを促す。</p>

<p>＜ステップ3＞<br />
ドライバーが警告に反応しない場合は、自動フルブレーキが介入。</p>

<p>■人間を判別するためのデータ収集</p>

<p>ボルボは、文化や民族衣装の違いがあっても正しく歩行者を検知するために世界中でサンプリングを実施。</p>

<p>現状では身長は80cm以上、頭、首、肩、足を認識するようにセッティングされているという。</p>

<p>ただし、路上に寝そべっている人や動物には反応しない。</p>

<p><br />
※天候不順や夜間などにはカメラの認識力も落ちるため、検知能力は100％ではない。</p>

<p>参考）<br />
■追突事故の93％が前方不注意<br />
■日本の交通事故死亡者の35％は歩行者。</p>

<p>●ボルボの歩行者検知機能付きフル自動ブレーキの効果はかなり実用的だ。</p>

<p>やはりボルボは安全技術の先進ブランドだ</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/123808/" target="_blank">ボルボ、歩行者検知機能付フル自動ブレーキシステムを発表  2010 年3月5日（金） </a><br />
</p>]]></description>
            <link>http://carnews.123mall.biz/sweden/volvo/003268/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スウェーデン(Sweden)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボルボ(VOLVO)</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">VOLVO</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ボルボ</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 20:37:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日産ジュークがワールドプレミア。ジュークは直噴エンジン＋CVTでかなりの高燃費を期待できそうだが、欧州投入のディーゼルエンジンも日本で発売してほしい。</title>
            <description><![CDATA[<p>■日産ジューク、直噴＋CVTで燃費向上</p>

<p>日産自動車ジュネーブショーで、新型小型SUV"ジューク"をワールドプレミアした。</p>

<p>ジュークは、日産小型SUVのラインアップ強化の一役を担うニューフェイスで、2009年に20万台のセールスを記録したキャシュカイ（日本名デュアリス）よりも、ひとまわり小さなボディをもつ。</p>

<p>ディメンションは、全長4135mm×全幅1765mm×全高1570mm。</p>

<p>日産のSUVシリーズでは最小サイズとなる。</p>

<p>フォワードデザイン（前傾姿勢）のフォルムが特徴的なジュークのボンネット内には、高効率化を追求した新世代エンジンが搭載される。</p>

<p>目玉は、MR16DDT型1.6リッター直噴ガソリンターボ＋CVTの組み合わせ。</p>

<p>同エンジンは、小排気量ながら直噴インジェクターとターボチャージャーの組み合わせにより2.5リッター並みの動力性能を実現したもので、最高出力190ps、最大トルク24.5kg-mを発生。</p>

<p>一方、燃費は小排気量ならではの強みが活かされる。</p>

<p>このほか欧州市場では、1.5リッターディーゼルや1.6リッターガソリンNA もラインアップされる予定だ。</p>

<p>発売は、日本は初夏、欧米は10月の予定だ。</p>

<p>●日産ジュークがワールドプレミア。</p>

<p>ジュークは直噴エンジン＋CVTでかなりの高燃費を期待できそうだが、欧州投入のディーゼルエンジンも日本で発売してほしい。</p>

<p>■関連情報<br />
・<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/123780/" target="_blank">日産ジューク、直噴＋CVTで燃費向上  2010 年3月5日（金） </a><br />
</p>]]></description>
            <link>http://carnews.123mall.biz/japan/nissan/003267/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本車(Japan)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日産(Nissan)</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">JUKE</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">NISSAN</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジューク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日産</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 20:36:19 +0900</pubDate>
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